キャリアアップマガジン

ここ数年、エコロジーの潮流はあったのですが、昨年の震災をきっかけに更に盛り上がっています。

確かに石油のように地球環境に温暖化をもたらすエネルギーというのはベネフィットよりもリスクの方が上回ってしまいます。

昨年をきっかけに家に太陽光の発電装置をつける人も沢山います。

私たち人類はこうしてみると未曾有の変化の中にいるのかもしれません。
新しいエネルギーを元にした新しい文明。
エコロジーはただの流行ではありません。
もはや本格的に人々の心に根付き一つの思想潮流として確固としたものになっているのです。
続きを読む≫ 2012/06/21 15:57:21
オンラインゲームといってもいろいろあり、それこそハマっている人は睡眠時間をけずってもゲームから抜けられないようです。

そこまでいかなくとも、任天堂のWiiなどでは、インターネット回線を利用して、世界中の人と対戦ゲームができるのが面白いです。
マリオカートのレースでは、いろいろな国の、年齢も肌の色も違う人々と対戦することができます。
お国柄か、荒っぽくあたってライバルを蹴落とす走りをする人もいたり、とても面白いですね。
モバイル無線LANルータを持ち運べば、ワイヤレスで外出先からでも携帯ゲームでオンラインゲームができるのですから、すごいですよね。
続きを読む≫ 2012/06/07 17:00:07
先日、全身脱毛のコースの中に「うなじ」という部位が含まれることを初めて知り、とても驚きました。
うなじは髪を結うとあらわになるものですが、結いきれずこぼれ落ちる髪の毛や、その周囲にあるウブ毛とも髪の毛ともつかない細い毛たちの存在が、うなじのもつ色気をいっそう強固なものにしていると思っていたからです

脱毛されたうなじはどうなるのでしょうか?
つんつるてんのうなじに色気は存在するのでしょうか?
私はうなじの脱毛は必要ないと思っています。
浴衣の襟足から覗く白い首筋とうなじには、密集した細い毛の存在が欠かせないと思っているからです。
ムダ毛のないつややかな肌は必要です。
しかしある部分においてはほんのり隠すということも必要だと思うのですが…。
続きを読む≫ 2012/06/04 09:36:04
仕事の上で大切な要素にパンクチュアリティがあります。

定時性と訳すのですが、時間を守るという事です。


海外と比較すると日本はこのパンクチュアリティが発達している国と言えます。
電車やバスが時間通りに来るという事は他国ではあまりないことのようですね。
私たちの国民性の持ってる美徳を若者が忘れてしまっているのはかなしい事。
時間を厳守することは、相手からの信頼を勝ち取るいろはの「い」と言えるのです。
続きを読む≫ 2012/05/23 16:56:23
キャリアデザインと共に重要になってくるのがライフデザインです。
何歳でどんな自分になりたいか、明確にするのです。
持ち家にするか、それとも今の住処をマンション査定に出して新たに買い換えるかなどを
明瞭なイメージを持つ事ができるようになります。
キャリアデザインとライフデザインは人生の両輪です。
仕事のスキルアップと共に自身のライフステージが上手く上がるようにデザインしておきましょう。
続きを読む≫ 2012/04/14 22:45:14
全く懲りない爺さんです!
家の爺さんは90歳。
数年前から「俺の命はあと1年じゃ・・・」とか言いながら数年生き続けています。
健康の秘訣は特製のドリンクだとか。

そのせいか言葉と裏腹に、姿勢はピンとしていて、肌は艶があり、なんと白髪頭が1年ほど前から黒々してきました。
週に3回、リハビリの為にお年寄りの施設に通っているのですが、家では何もしないのに、少し熱があろうとも週3回のリハビリだけは欠かさず出かけて行くのです。
婆さんもこの爺さんの変わりようには関心させられているようで、「爺さんもやる気が出てきたんだね、偉いえらい!」と褒めています。
爺さんの部屋を掃除中、見つけましたよ、爺さんの元気の素・・・な〜るほど!
孫ほどの年代の、施設の可愛い女性職員とのツ−ショットの写真が爺さんの枕の下から出てきたのです。
まあ、なんと申しましょうか、息子の私も男なので、今だ婆さんには内緒にしていてやってます。
恋心や愛情が命の源ってとこですかね! 
続きを読む≫ 2012/04/14 22:43:14
運がいいのか悪いのか、私は仕事に恵まれて、この年まで結婚など考える余裕がないまま、仕事が恋人、な人生を歩んできた。
ただ、ちょっとしたタイミングで結婚してしまったのだ。
看護師や教師のような専門職の女性は結婚しない人も多い。結婚しなくてもお金が入るからだ。

あまり良い言葉ではない。
仕事をしている間は、いかに数字をあげるか、それが勝負であったのだが、結婚してしまった今は、いかに早く出産をするかどうかが、勝ち負けの基準になっている。
あれだけ仕事に捧げていた私にとって、そんなことは眼中になかったのだが、今になって、高齢出産のあまりにも高すぎるハードルと戦っている。
世間では「子供がいても、自己実現のできる女性」が勝ち組らしいが、私は妊娠できない身体であることが、検査の結果、医師から知らされた。
女の価値とはなんだろうか?私は自分に問わずにはいられない。
子供のいない人生も、それはアリかもしれない。
では、自己実現のできる生き方とは?
それは私がこれから探求していくものなのだろう。
続きを読む≫ 2012/03/21 22:53:21

1種類の食品だけを食べて体重を落とすという、単品ダイエットが時々話題になりますが、2つの意味で危険です。

まず、単品だけでは必要な栄養素をカバーできないこと。人間の体は単品の食品だけで健康が保てるほど単純ではないのです。

次ぎに、こういった減量法はリバウンドの確率も非常に高いものです。

リバウンドの怖いところは、元の体重よりも増えてしまうことが多いという事です。

これは、単品ばかり食べていたためのストレスとも大きな関係があります。

もともと、減量しようとする行為は体と脳には大きなストレスになります。

そこへさらに同じものばかり食べて体重を減らすことだけに集中してしまうと、脳も体も欲求不満になってしまうんですね。

その反動がリバウンドです。減量とリバウンドを繰り返していると、だんだん体重も落ちにくくなって、ますますダイエットが難しくなってしまいます。

続きを読む≫ 2012/03/21 22:53:21